会社の先輩と壊れたエレべーターの中で【すぐに抜ける官能小説の朗読】

FANZA冬の同人祭2024
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カテゴリー:同人同人・ボイス
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メーカー:tumugiko@novel
FANZA(DMM)で購入
登録日:24年12月12日
価格:110円
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オリジナルの官能小説を女性のAI音声で朗読した作品になります。

数分から十数分の短編のため、エロいシーンで「すぐに抜きたい」という時にはおすすめです。

一話完結のシリーズとして、様々なシチュエーションを用意しております。

朗読する官能小説は全編を無料で掲載しているため、購入前に内容をご確認いただけます。

音声形式:MP3
※Windows、Mac、Android、iOSに対応しております。

ご購入後、ZIPファイルで音声形式のダウンロードが可能です。

※VOICEVOX:春日部つむぎ
※官能小説は一部AIサービスで作成したものです。

NovelAIを使用。

※画像はAIサービスで作成したものです。

Stable Diffusionを使用。

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会社の先輩と壊れたエレベーターの中で

会社のエレベーターはいつも朝には大渋滞だ。

うちのような大企業で、同じビルに働いている人数が数百人もいれば、出勤時間にはエレベーターの前は行列になってしまう。

あの少し茶色のセミロングは!

行列の少し前には同じ部署の女性の先輩の姿が見えた。

いつもはもっと早いはずなのに今日はどうしたのかな。

先輩は社内でも評判の美人でスタイルも良く、僕も憧れている一人だった。

「おはようございます」
エレベーターの行列が動き出し、先輩の近くに進むと声をかけた。

「ああ、おはよう」
先輩が振り向いて答えてくれる。

振り向いた時の髪のいい匂いがした。

「今日はちょっと寝坊しちゃったんですか?」
「あ、うん・・・その・・・」
少し恥ずかしそうに先輩が顔を赤らめている。

「どうかしたんですか?なにか悩み事とかなら力になりますけど」
僕は心配になり、先輩の顔を覗き込むようにして聞いてみた。

「いえ、大丈夫よ」
彼女は優しく微笑んだ。

やがてやっとエレベーターに乗れるようになった。

電車と違って会社のエレベーターでは少し遠慮が生まれ、ぎゅうぎゅう詰めにはならない。

ならないはずだが、今日は急いでいる人が多いらしく、大混雑だった。

僕の前には先輩がいて、向き合ったまま先輩が密着している。

服ごしの肌の感触や胸の膨らみが僕の体に伝わってくる。

何よりも香水ではない、女性特有のいい匂いでクラクラする。

僕の下半身はだんだんと反応し始めていた。

エレベーターは動き出し、一度30階まで上がるとそこからは押された階に止まるはずだった。

しかし、30階を超えたところでエレベーターは不意に停止し電気も消えた。

「うそ・・・」
誰かが呟く。

「なにこれ?」
「どうなってるの?」
「どうして・・・」
周囲がざわつき始めた。

僕は、その騒然とした中でただ先輩の匂いを嗅いでいる。

(先輩をこんなに近くに感じたことがなかったから・・・)
僕は言い訳のように考えていた。

やがて非常ベルが鳴り響き、アナウンスが流れる。

『エレベーターが緊急停止しました。

原因を確認しております。

しばらくお待ちください』
「ちょっと・・・」
「どうして・・・」
再び周囲がざわつき始める。

僕だけが幸せな気分だ。

「大丈夫?ちょっと押さないで」
先輩が周りの男性社員を押し戻している。

その先輩の体の感触も気持ちがいい。

僕は先輩の顔を覗きながら、そっとお尻に触れてみる。

「うう」
暗い中で先輩は驚いた表情で僕を睨む。

僕はそれでも我慢ができず、先輩の体を触り続けた。

「ああ」
先輩は大声は出さず、声がでそうになるのを耐えている。

そんな先輩の顔を見て興奮が止まらず、先輩のシャツのボタンに手をかける。

「ちょっと・・・」
先輩がおっぱいの辺りを手で隠し、抵抗している。

暗くて誰も見ていない様子だった。

僕が手を動かす度に先輩は声を出さずに呻く。

先輩のシャツをはだけさせ、形の良い大きな胸があらわになる。

白い清楚な感じのブラジャーに包まれていた。

そのブラジャーの上から両手で胸をもむ。

「ああ」
先輩は声を上げないように我慢している。

「や・・・やめ・・・て・・・」
先輩が小声で呟く。

その言葉が僕を興奮させる。

「うう・・・」
先輩は体をくねらせるだけで抵抗らしい抵抗をしない。

狭い中でブラジャーのホックに手を伸ばしホックを外した。

「うううっ・・・」
先輩が声を出して泣きそうになる。

ブラジャーの隙間から胸を揉みしだく。

「ああっ」
僕はさらに先輩のスカートをまくりパンツを脱がせる。

そして周りにバレないように自分のズボンも下ろし、勃起したモノを先輩のお尻に押し付ける。

「だめっ・・・」
先輩が小さな声で拒否している。

僕は構わず先輩のお尻にペニスを擦り付けると、その先端を膣穴にあてがう。

「だめぇっ・・・」
先輩の声が小さくなり、その声には抵抗の力はこもっていなかった。

僕は先輩の膣穴にペニスを突き刺す。

「んんっ・・・」
先輩の体がびくんっと震えた。

僕はそのまま腰を動かしてペニスを抜き差しする。

「ああ、だめ・・・こんなの・・・」
先輩は小さな声で抵抗していた。

僕は先輩の膣内で激しく腰を振り続ける。

「んくっ・・・うう・・・ああああ・・・」
「おい!
誰だよ、ごそごそ動いているやつは!」

「うるさいな・・・」
「なに・・・」
停止してから数分、暗く寿司詰め状態のエレベーターの中は少しづつ苛立ちが立ち込めていた。

しかし、僕はそんなことには気にせず先輩の膣壁を堪能していた。

「ああっ・・・んっ・・・」
先輩も声を出してしまいそうだったので、僕は右手を先輩の口に当て、くちをふさいだ。

「んんーっ・・・」
先輩は口を押さえている僕の手を必死で振り解こうとするが、力は入らない様子だった。

先輩の膣壁がペニスを締め付ける。

僕はさらに激しく腰を動かす。

「んんっ!
んーーーっ・・・」
先輩は口を押えられたまま喘いでいる。

ペニスがさらに固くなる。

僕は射精が近かった。

「んっ・・・んんーーーーっ!」

先輩も体をビクンビクンと跳ねさせていた。

「うっ!」

僕は我慢できなくなり、先輩の膣内で射精した。

「んんっ・・・」
射精しながら先輩の唇を塞ぎ、先輩の舌を吸う。

やがて僕はゆっくりとペニスを抜き去った。

「んんっ・・・」
先輩が小さく呻いている。

僕はパンツとズボンを履き、先輩も下着をつけ直す。

それから数分のうちにエレベーターは動き出した。

36階で降りる時、先輩は少しよろめいていた。

僕はそれを横目で見ながら、エレベーターを降りたのだった

ジャンル:辱め OL 巨乳 中出し オフィス・職場 退廃・背徳・インモラル 日常・生活 先輩 男性向け 成人向け 年上


ファイル容量:1本 (約5分)
メーカー:tumugiko@novel
品番:d_490767
価格:110円

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